カフェを開業!!本格派カフェを最短で始めるためのコーヒーセミナー

カフェ開業 × コーヒーセミナー

プロのバリスタ直伝!!
本格エスプレッソマシンを使用し、
コーヒーそのものについて基礎からラテアートやオリジナルの応用まで勉強。

開業で一番大事なコンセプトの考え方や、
それに合わせたドリンクの立ち位置まで詳しく網羅。

これさえ受ければ、開業に必要な知識はすべて学べます!

 

カフェ開業セミナーのポイント

◎マシン業者ならでは!エスプレッソマシンを無料貸し出し

最初に購入されない方は、受講期間中は無料でエスプレッソのマシンレンタルができます。
(通常、タンク式をレンタルする場合は1週間で4万円ほど。セミナーは5週間なので実質20万円オフ)

開業が近い方も、おうちで復習もできるので、
上達スピード大幅アップ間違いなし!

 

◎少人数特化型!最大でも4名という超少人数セミナー

通常すくなくても10人ぐらいで開講するところ、
最低2名から、最大でも4名という超少人数制で開催。

なぜ4人なのかというと、科学的に見て、
訓練した人間でも人を管理できる最大の人数が5人だから。

講師は1人なので、すこし余裕をみて4人までという風にしております。

ですので、一人一人と接する時間も違えば、
生徒の進捗状況によって教え方を変えることも可能なので
フォローできる範囲が圧倒的に違います。

 

◎1年分を5日間に凝縮!時間もお金も低コストなのに充実した内容

正直、1年とか数か月とか習ってる余裕がない方がほとんどだと思います。

勉強はしたいけど、
入学金やら学費で100万円近く払うなら開業資金に充てたい。

できたら半分以下の金額で、短い期間で本格的に習えれば…
という声をよく聞くので、作りました!

1年間で習うレベルのものを、5日間に詰め込みます。

正直、ついてこれるか心配になるぐらい内容が濃いです。

お値段も、1/4の25万円。
さらにマシン値引きの優遇されるので、実質さらに安いです。

当社はセミナー業で食べているわけではないので、
この価格でもギリギリ提供できます。

業界繁栄のために、全力で貢献したい気持ちでとり行います!

 

◎お店で使うコーヒー豆もご紹介

当社が責任をもってイタリア・ナポリから直輸入している、
ドッシリとしたオーセンティックな豆「クイート」。

全国から選び抜かれた、
究極の味を追求するロースター逹が提供する「スペシャリティコーヒー」。

最先端からトラディッショナルまで、
お店のコンセプトに合った豆を幅広くご提案できます。

 

◎もちろんメンテナンスも!味のブレや故障リスクが大幅ダウン

別途でセミナーを用意している会社も多い、マシンメンテナンス。

「コーヒーを取り扱う人、全員に知っておいてほしい」

という想いから、くわしく写真つきで資料をつくり、
それを元に1人1人、くわしく分解清掃していきます。

オープンしてからもそれを見ながら1人でできるようになるので、
味がブレる要素が激減し、
故障リスクも減り長期的に見たときにマシン代金が安くなります。

受講後も、定期的にメンテナンス情報などを共有させて頂きますので、
もし周期を忘れたとしても、そちらを参考にメンテナンスすることができます。

 

◎業者ならでは!業界の横のつながりにより、開業費も大幅ダウン可能

受講者特典として、エスプレッソマシンだけにとどまらず、冷蔵庫や製氷機などの機材をお安くご用意できます。

その他、税理士やデザイナーなど、開業に必要だけど見つけるのが難しい人材をご紹介します。

普通に個人で見積もるよりも、格安でご提案できるので開業費を抑えることが可能です。

 

店舗例紹介

店舗例①併設カフェ

  • 業態:ケーキ店併設カフェ
  • 席数:12席
  • 立地:駅前商店街
  • 内装:パステルカラーのかわいいイメージ
  • テイクアウト:検討中
  • 設置場所:カウンター内

 

見積もり内容

  • エスプレッソマシン:ラ・スカラ社/バタフライL1:定価307,800円
  • グラインダー:クニール社/トランクイロ2:定価97,524円
  • アクセサリーセット:定価40,950円
  • ヨコ型冷蔵庫:シェルパ社/SSRI-1260T:定価108,000円
  • 食器洗浄器:シェルパ社/DJWE-400:定価446,040円

当社定価合計:1,000,314円
↓↓
値引き後合計:900,000円

他社参考見積もり:約1,630,000円

 

店舗例②小規模カフェ

  • 業態:コーヒーメインのカフェ
  • 席数:30席
  • 立地:路面
  • 内装:スケルトンを生かした内装
  • テイクアウト:あり
  • 設置場所:カウンター裏側

 

見積もり内容

  • エスプレッソマシン:イベリタル社/アイビーセブン:定価626,400円
  • グラインダー:アンフィム社/スーパーカイマノ:定価354,240円
  • アクセサリーセット:定価43,662円
  • ヨコ型冷蔵庫:シェルパ社/SSRI-1260T:定価108,000円
  • 食器洗浄器:シェルパ社/DJWE-400:定価446,040円

定価合計:1,578,342円
↓↓
値引き後合計:1,450,000円

他社参考見積もり:約1,810,000円

 

店舗例③大規模カフェ

  • 業態:大規模セルフカフェ
  • 席数:90席
  • 立地:市内路面
  • 内装:北米風
  • テイクアウト:あり
  • 設置場所:カウンター正面

 

見積もり内容

  • エスプレッソマシン:サンレモ社/ヴェローナTCS:定価1,188,000円
  • グラインダー:MAGISTER社/M-MD-K-ELECTRONIC:定価388,800円
  • アクセサリーセット:定価43,662円
  • ヨコ型冷蔵庫:シェルパ社/SSRI-1260T:定価108,000円
  • タテ型冷蔵庫:シェルパ社/SSRI-680:定価146,880円
  • 食器洗浄器:シェルパ社/DJWE-400:定価446,040円

定価合計:2,321,382円
↓↓
値引き後合計:2,100,000円

他社参考見積り:約3,300,000円

 

◎国民金融公庫からの資金調達のご相談も

 

個人様から直接御申し込みすることも可能ですが、ワンクッション入れることでよりやりやすくなります。

 

受講内容

日数:週1回5週間(1回7時間)

費用:25万円(税込)分割払い可

定員:2名~4名まで(超少人数制)

 

1日目

  • コンセプトの考え方
  • エスプレッソマシンの特徴を説明(バイブレーションポンプ・ロータリーポンプによる違い、PIDなど機能による機種の違い)
  • マシン選定方法
  • コーヒーの基礎知識(湯量・粉量・抽出時間・湯温・粒度による味の違い)
  • エスプレッソの淹れ方(クワトロエンメ、ドーシング・レベリング・タンピングの理論説明、テイスティングの仕方)
  • エスプレッソマシンの清掃説明

 

2日目

  • 他の抽出器具による味の違い検証(ハンドドリップ・エアロプレス)
  • メッシュ調整の仕方(理論説明、飲み比べ)
  • コンセプト再考(初期イメージと相違がないか)
  • ミルクスチームの仕方(スチーム理論説明、飲み比べ、実習)
  • カフェラテ・カプチーノの作り方(エッヂング・ラテアート実習)

 

3日目

  • 豆による味の違い①(アラビカ・ロブスタの違い、スーパーの豆・専門店の豆・スペシャリティの飲み比べ、主要産地による味の違い飲み比べ、ブレンドによる味の違い飲み比べ)
  • エスプレッソ実習(各自でメッシュ調整、随時指導しながら各自練習)
  • アレンジコーヒー(王道アレンジ試飲、アレンジドリンクを作る際の考え方説明、講師オリジナルの実演及び味作りの仕方を説明)
  • コンセプト再考(お店として何を提供し、どんな存在になりたいか)

 

4日目

  • クイックサービス(なぜ早く作れないといけないか説明、早くする小技を紹介、カフェラテ作成1分半を目指して練習)
  • コンセプト再考(どうやってお客様を満足させたいか)
  • サービス練習(テーブルサービスのやり方・バースプーンやシェイカーの取扱い方を説明及び実習)
  • 豆による味の違い②(エイジングによる味の違い、保存方法の考え方)
  • マシンメンテナンス(グラインダーの分解清掃、パッキン交換)

 

5日目

  • 豆による味の違い③(同じ種類の豆で焙煎度合による味の違い、同じ種類の豆でロースターによる味の違い)
  • コンセプト再考(お店の立ち位置として、コーヒーをどう扱うか)
  • テーブルサービス実習(オーダー→作成→提供まで一人ずつ実演)
  • フリータイム(受講者のもっと教えてほしいところや質疑応答など)
  • 座学テスト(5日間で覚えたこと約50問ほど)
  • 総評及び修了証授与

 

講師紹介

松本 雄介(まつもと ゆうすけ)

日本バリスタ協会(JBA)
イタリア国際カフェテイスティング協会(IIAC)認定バリスタ

1988年3月奈良県生まれ。
弓道で高校・社会人と国体選手に選ばれるほどの武道派バリスタ。
高校卒業後、大阪府警に就職したがバリスタの道を諦めきれず、18歳よりコーヒーの世界へ。
ホテル・レストラン・バール・カフェ勤務を経験し、 現在は大一電化社にてセミナーやエスプレッソマシンを販売する立場として、コーヒー業界繁栄のために邁進中。

実績:
コーヒーオンラインサロンを主催(世界初)
コーヒー電子書籍を出版(世界初)
コーヒー専門メディア編集長

大会歴:
2010年 第3回 BLENZ LATTE ART COMPETITION in TOKYO 4位
2011年 COFFEE FEST LATTE ART COMPETITION in SEATTLE ベスト16
2012年 第1回 ZUMACCINO CUP in OSAKA 優勝
2014年 第3回 LATTE ART JUNKIES CUP in NARA 準優勝
2014年 第1回 COFFEE FEST LATTE ART WORLD CHAMPIONSHIP open TOKYO 出場

 

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