松本雄介のプロフィール

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はじめまして

「松ペディア」を運営している、松本雄介(まつもとゆうすけ)です

いぜんは鬱陶しいぐらい細かくプロフィールを書いていたのですが、
少しおもむきを変えたブログのご紹介をしたいとおもいます

わたしのことが気になった方は、ぜひ読んでくださいね

 

サクッと経歴をご紹介

お前だれやねんって思うとおもうので、
かるく先に自己紹介をしたいとおもいます

一言でいうと「武道と開発が好きなコーヒーを扱う何でも屋さん」です

ちまたでは「キワモノ系バリスタ」なんて呼ばれたりしています

 

わけわかんないですね(笑)

 

もうすこし詳しくいうと

奈良県出身で、高校卒業したあと大阪府警に就職しましたが
すぐに辞めバリスタというコーヒーを淹れるサービスマンになりました

18歳から28歳まで大阪でバリスタとして働き、
店長も5年ほど経験しています

日本バリスタ協会から認定をうけたり、
イタリア国際カフェテイスティング協会という国際資格をとったり、
ラテアートの世界大会にも何度かでていました

いまは奈良に帰ってきて、
エスプレッソマシンの会社で働きながら
個人でもイベントやこういうメディアをいくつか運営しています

武道が大好きで、少林寺を子供のころやっていたり
弓道でも国体選手に2度ほどならせていただきました

モノをつくるのが好きで、
DIYの域をこえて、発明・開発をしたりなんかもしています

かんたんにいうと、こんな感じの人間です

 

ブログを書く意味とは?

ブログを書く意味ってなんなんだろう?とずっと考えていました

最近それがなんとなく見えてきた気がするので、それを書きたいとおもいます

 

わたしはむかしから「死」について考えつづけてきました

正確にいうと、「生きる」とは何なのか?かもしれません

生きている意味って何なのだろう?
ということを考えながら生きてきました

結論をいうと、人は生まれただけではただのモノで
存在価値は自分の手で社会のなかに生み出していくものだ
という結論にいたっています

 

そこでまた考えました

自分が死んでしまえば、
いままで勉強したこと、経験したこと、培ったもの、
すべてが無意味になるのではないか?

それはとても、無意味で、無価値で、
なんのためにやってきたか、よくわからなくなってしまう

ただ、人が生きて、死んだだけ

そうはしたくない

だからわたしはログを残す

自分が生きた証拠として

 

このブログ名は「松ぺディア」

松本雄介のウィキペディアという意味です

なんとも安直で恥ずかしいネーミングですが
ある意味、的を得ているのではないかともおもっています

松本雄介という人間が
何を考え、何をしてきたか

全てを書くのはむずかしいけど
できるかぎり載せていきたいとおもいます

それがこのブログを書く意味なのではないか?
とおもい至りました

わたしは考える人

考えて
考えて
考えて
何年も考えて

2017年2月14日の今日、この考えに至りました

もしかしたら変わるかもしれません
そのときはまたこのページは変わることでしょう

変わっていないときは、
まだその考えを持っているか、死んだときではないでしょうか

人生観や死生観が一般的ではないかもしれませんが
これがわたしです

松本雄介が、なにを考え、だれと接し、なにを想い、なにをしてきたか

わたしは「自己の存在を証明するため」にブログを書く

 

以上、ちょっと変わったプロフィールでした

こんなキワモノ感ただようわたしですが
興味をもっていただいたら嬉しいです

TwitterinstagramFacebookもやっているので
気軽にからんでくださいね

おわり。

松本 雄介


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